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その他の有名人の鑑定例 ~1~
●(2009/5/24) 中央大学理工学部教授・高窪統の運気 NEW!

・命の特徴
いかにも理工系の命であり、分析力の優秀さの目立つ人である。
「正官、位(くらい)を得る命」であり、しかも「傷官、財を生じる命」でもある。
また、「金水傷官」の持ち主であるから、学業優秀である。

・運気の流れ
彼の25歳から35歳までの運は生涯最高のものであった。
この時期、彼は必ず出世することになっていた。
強力なバイタリテイを与えてくれる運に恵まれたのだから、言うことはない。
35歳からは、若干運勢の状況が変化してはいるものの、「正財」が「三合会局」するという運に居て、しかもエネルギーも衰えておらず、吉運が続いていた。

・2009年1月14日その日事件は起こった
そして彼は45歳、つまり今年、2009年3月から運勢が変化することになっていた。
生きるエネルギーが強い運から、エネルギーが弱い運へ移行するのだが、運自体の暗示は良好なものであり、特にマスコミに縁の深まる運となるはずであった。

しかし、年運が悪かった。
彼の2009年2月4日からの丸一年の運気は、典型的な「逆境運」であった。
これを伊勢会では「偏官運」という。
この運は、自殺、他殺、事故死、病死に至ることもある凶運である。
解雇、倒産、左遷などもある。
要するに、抵抗できない事態が生じて、打撃を受ける運である。
このような時は、甘んじて悪い状況を受け入れ、死んだふりをして、時の過ぎ去るのをじっと我慢して待つ以外にない。

2008年までは彼は好調であった。
しかし、2009年は凶運の年であり、しかも10年に一度の大きく運気が変化する時期にあたった。
その時に事件は起きた。
運の変化というのは、何らかの動機、きっかけがあって起きるものである。
この吉から凶へ変わるきっかけとなる出来事、事件が起きるタイミングが2009年1月であったのだ。
今年1月は、伊勢会で言う「月運結果運『比肩』の時」である。
そのきっかけは、派手な出来事でなければならない。
なぜなら、彼は1月は同時に「三合の沖運」でもあり、さらに月運と日運も沖運となっていたからだ。
「沖運」は重なると事態が大きくなる。

運を知っていれば、2009年の1月は注意すべきであった。
山本竜太容疑者に対して、ていねいな対応をしておくべきであった。
おそらく彼は何かを直感していたはずだ。
彼の命はそのような直感をもつ人物の命でもある。
またこのような運を迎えると、人間は大体予感があるはずである。
天は「時をわきまえて行動せよ」と、そしてなお「いやなことほど丁寧にやれ」と教える。

通常は、2009年2月4日過ぎの、「比肩」という「物事に決着がつく」タイミングに事件が起きることが多いのだが、彼は凶運がはじまる一か月前に「比肩」運が来てしまっていた。

殺人事件の被害者になってしまうタイミングは、伊勢会で言う「偏官」の運である場合が多い。
その次に、「比肩」の運が濃厚である。
これに「沖運」や「羊刃運・飛刃運」などがからんでしまうと、事態は派手なものとなる。

犯人側の生年月日が判ることによって、殺人事件を防ぐことができるかもしれない。
相手がどんな命の持ち主なのか、そして今相手はどのような運に居るのかが判ればよい。
いずれ犯人の生年月日が判るであろうが、もし自分が今、伊勢会でいう偏官運または比肩運であったなら、「他にその暗示を強める要素がないかどうか」を確かめ、「決してムキにならず、自惚れず、無抵抗で何事も行動すべし」と知ることが、無事であるための必須条件である。
★高窪統教授の命
38 傷官
11 傷官
23 比肩 沐浴


運気の流れ
劫財 帝旺 15 25 1979 1989
比肩 建禄 25 35 1989 1999
印綬 冠帯 35 45 1999 2009
偏印 沐浴 45 55 2009 2019

●2009/2/21 アルコールで大臣を辞めた中川昭一

彼の今年の運は、典型的な「逆境運」である。
「偏官」運といって、「人生の殺し屋」が襲ってくる運だ。

また、彼は「未」(ひつじ)という干支を二つも持っている。
この「未」というのは「丑」(うし)と出会うと、パニックに陥ってしまう癖がある。
実は、2008年から彼はこの「丑」の運気(大運)が巡って来ていた。
しかも今年は「丑」年であるため、「丑」がダブルでやってきた。
そもそも「丑」というのは、「幽霊」のようなもので、恐ろしい幽霊に取り付かれ、自然にそのとりこになって、再起不能となってしまうのである。
皆さん、今年は幽霊の年であるから、注意しないといけない。
特に7月生まれの人あるいは「未」を持って生まれた人が襲われる。

彼は24歳から出世運が続いていた。
やることなすことうまく行っていた。
だが昨年からは、「接木運」という人生の転換期を迎えている。
こういう時は、生活が根本から大きく変化してしまうことになる。
それまでの人生とは全く違った人生を開始することになるのだ。
そのキッカケが、今回の事件だったのだといえよう。
また彼は、「食べ物」が運の上下を決める重要な要素となる運命を持って生まれている。

彼はもともと、まじめで案外控えめなところがあり、無駄口をあまり言わず、実直な性格である。
この人は何を考えているのだろうと誤解を受けやすいが、実は打ち解けると信頼のおける人だと判ってくる。
独自の個性と自分のスタイルを持っているので、それを活かして、かなりの出世の見込める人、として生まれている。

天は「人生が動くぞ」と彼に指摘しているにも関わらず、それに気がつかない。
そうすると天は彼に何かをさせて、アッという間に変えてしまう。
有無を言わさずにである。
彼の仲間=運命共同体である麻生太郎の今年の運勢も最悪だ。
・・・となると救うのは難しい。

この日生まれの人は、国内に約120名いるはずだ。
そのうち短命のDNAをもっていて、すでに死んだ人を除いても100名は居る。
その人たちは今年は、全部同じ運である。
その中には、特に大きな事件にいたらないで済む人もいる。
しかし中には病気になってしまう人、病気になって死ぬ人、首になる人、自殺する人、他殺される人もいる。
程度や出来事はそれぞれ違っていても、要するに「逆境運」なのである。
こういう時は「人事」が大切だ。
だれと運命を共有しているのかだ。
運のいい人をそばにおいているか、悪い人をおいているかによって運の触れ幅は異なってくる。
彼は有名人であり、政治家となっていたことで非常に目立った事件となったが、世間には知られなくても、この日生まれの今年は要注意だ。
麻生氏も今年は無駄な抵抗をしないで、無力になった方がうまく行くのに、まだまだ修行が足りない。
★中川昭一の命式★
28 食神
7 偏印
19 比肩

大運の流れ
偏官 14 24 1967 1977
正官 24 34 1977 1987
偏財 34 44 1987 1997
正財 44 54 1997 2007
食神 54 64 2007 2017

●2009/2/2 まことちゃんハウス騒動――楳図かずおの命

裁判で勝訴した、「楳図(うめず)かずお」さん。
この人は典型的な「漫画家の命」である。
漫画家になるために生まれてきた。

「命」とは生まれつき持たされた才能、持ち味、特色であり、それを使って生きなさいという天の命令ともいえる。
どんなものを持たされているのか。

1・性格
生まれ日と生まれ年の十二運が「胎」、生まれ月が「病」である。
この「胎」というのはイメージの星である。
独特で風変わりな発想、表現をする人となりを意味する。
さらに「病」はセンシビリテイ、感受性の星である。
これが彼の独創性の源泉となっている。

2・どんな命なのか――のんきな男が、道楽をして遊びながら食っている
・月支元命が「食神」で、しかも建禄に座している。
「食神」というのは道楽の星であり、しかもその食神は「建禄」に座し、強烈なエネルギーがあるので、好きなことをしているだけで生活ができる。

・月柱天干に「偏印」があり、しかも「正財」も持っている。
「偏印」というのは個性の星であり、同時に人気者の星でもある。
長島茂雄と同じだ。
楳図かずおの場合、生命エネルギーが弱く生まれているのだが、その不足しているエネルギーを補う働きも、同時にしている。
それに加えて、財産の星「正財」を持っているために、「変な世界、つまり偏な世界に縁を持って、実益を得る人」ということになる。
偏印の世界とは大衆性のある世界、流行の世界、特殊な世界、芸能界、デザイン界などということである。

・「文昌貴神」という星も重要な位置に持っている。
これは表現力の星である。
オリジナリテイ十分な表現ができる人ということで、何かを何かで表現、演出する場合、独特なものが出来上がる。

・ちなみによい妻に恵まれる。
この人の妻は、自分の運勢をどんどん上げてくれることになっている。

「運」とは、人生プログラム、つまり「時」の流れ、のことである。
彼のDNAもプログラムされているように、「運命」もプログラムされているのである。

3.運の流れ
彼は、2008年5月を軸に、運勢、人生が変わるようにプログラミングされている。
その軸の一年前頃から、生活方針も心境も変化しはじめ、運勢の状況が整い、一年後までに変化を終了することになっている。
つまり2007年頃から2009年頃まで変化が続く訳である。

運のプログラム通りに、彼は生活を変えることとなった。
新築、転居だ。
その家があまりに奇抜なデザインであったため、訴訟を起こされたのだが、その裁判の結審が2009年1月であったことは、彼に味方した。

2009年1月は、運勢上ではまだ2008年の運である。
この年の彼の運勢は結果運「食神」となり、非常に追い風が吹き、ラッキーな運である。
途中経過で何が起きても、結果的にはすべて吉となる。

また彼は2008年5月から、10年単位で変化する大局的な運勢環境=「大運」が大吉の大運に入っていた。
今後10年間、彼の運勢は、基本的に何につけても勝負強い時期となっている。
なお1988年5月から1998年5月までの運勢は、かなり悪い運気であった。
1998年から2008年ままでの運気は、上昇気配を示している。
2008年以降はそれ以上によい運気である。

彼がなぜ、漫画家をしているのか、そしてなぜ売れているのか、なぜ今、新築、転居をしたのかなど、まだまだ微細に、伊勢流陰陽五行学は解明することができるのである。
★楳図かずおさんの命★
11 偏印
9 偏印 文暗
3 比肩

★運の流れ★
傷官 41 51 1978 1988
偏財 長生 51 61 1988 1998
正財 沐浴 61 71 1998 2008
偏官 冠帯 71 81 2008 2018

●2008/1/21 バラック・オバマ 後編
~アメリカ民主党の大統領候補ヒラリーVSオバマ


1・オバマの性格
オバマは、完全にプラス思考の人で、また社会的活動に熱心な人である。
苦労を苦労とも思わず、意志も強く、堂々と戦って、勝ちを得る命である。
オバマには「夢」がある。
そしてそれを実現できるだけの人間的「パワー」もある。
もしこの人が大統領になったら、本当にアメリカは生まれ変わることになるだろう。
それだけの大人物といえる。
もしオバマが選ばれれば人々は「勇気」を与えられ、「夢」を抱こうとすることとなる。

2・運気の流れ
オバマは19歳までは目上や身辺のことで生活上の苦労を抱えていた。
19歳頃からは、何に対しても意欲的、積極的であり、活動もすさまじいものであった。
29歳頃から周囲から評価されることが多くなり、政治活動にも積極的となってきた。
彼はこの時点で人生が変わったのだ。
本格的に政治家として目覚めた訳である。

そうして、39歳から現在の運気が始まっている。
今の運気は、彼にとって、非常に素晴らしい人生の舞台が現れる時となる。
オバマは生まれつき、何に対しても「戦って勝ち取る」タイプであるが、2001年よりこれ以上はない素晴らしい人生のテーマに出会うことになる。

3・オバマの今年・来年
オバマは2008年2月3日までのタイミングは、勝負に出ることになる。
だが情勢は不利である。
しかし、2008年2月以降には断然の人気運に入って、大きな成果を得られる運に変化する。

大統領が2008年に決定する、という時代の運びであるから、時からみて、オバマが勝つ可能性が大きいといえる。
65%:35%でオバマ有利と言っておこう。

4・総括
これまでどんな人物が宰相になったのかというと、必ずしも運命からみて大きな人物が就任したとは限らない。
人物は小さくとも、時運に恵まれて、就任してしまった、という人物も多い。
こういった場合は、就任してもさほど世界は変わらないし、とくに目立った業績を残す訳でもない。
この二人を見ていて、もしオバマが大統領になったとするならば、それはあたかも21世紀になった途端、つまり2001年に日本で小泉純一郎が総理になったのと同様、アメリカに大きな変化をもたらすことになることは間違いない。
それだけの人物である。

2008年は、「戊子」年だ。
天が物事に結論を出す年である。
今年はどこの国でも政治、経済、文化の方向性やあり様が決定する年である。
大事なことが決まる年だ。
★バラック・オバマの命★
36 食神
8 偏官 冠帯
4 比肩 帝旺

偏官 冠帯 0 9 1961 1971
正官 建禄 9 19 1971 1981
偏財 帝旺 19 29 1981 1991
正財 29 39 1991 2001
食神 39 49 2001 2011

●2008/1/16 ヒラリー・クリントン 前編
~アメリカ民主党の大統領候補ヒラリーVSオバマ


1・二人とも、人生の「大きな舞台」が現れる
ヒラリーとオバマに共通しているのは、生きている中に、大きなやりがいを感じることのできる素晴らしい舞台に恵まれる所だ。
ヒラリーには生まれつき、その暗示がある。
大統領候補になる、というチャンスは簡単には与えられないものだ。
彼女は弁護士になりたくてなったのだが、その世界でも自分がやりがいを感じることのできる事件、仕事に恵まれた人である。

2・ヒラリーの性格
ヒラリーは、どちらかというと完全な奥様タイプ、女房役タイプであり、また「世界を変えたい」とか「大きな夢を実現しよう」などといったロマンを重視する人ではない。
現在を重視し、現実的に問題をいかに処理するかをモットーとし、自分を中心に周囲がうまく調和することでうまく現状の対応ができればそれでいいとする。
もともとはパワーには不足するが、2002年以来、運が彼女にパワーを与えている。

以上より、ヒラリーが選出されれば人々は「無難」な判断をし、「現実」を重視することとなる。

3・運気の流れ
ヒラリーは、若いときは世界を考えるとか、世界をどうこうする、といったような考えを持つ人ではなかった。
24歳までは嫌な感じの女をやっていたのだが、24歳からは運に恵まれ、良い仕事がどんどん舞い込み、結果を残すことができた。

34歳頃から人生が大きく変化し、夫の関係によって政治の世界に密接となった。

それまではよい運が続いたのだが、44歳からは、今度は夫のことで悩まされることが多くなってくる。
不運が巡ってきていた。
この時はヒラリーは単独で人生を渡りきるだけのパワーもなく、また女一匹勝負にでるだけの意欲もチャンスもなかった。
だから離婚などするはずもない。

しかし2002年以降、つまり54歳からは運命が彼女にパワーを与え、前向きな気持ちが強くなり、勝負をしてみようとする勇気が出てきた。
今は強気である。
今ならもし夫が不貞を働けば、あっさりと離婚をするだろう。

4・ヒラリーの今年・来年
ヒラリーは、2008年2月3日までは実によい運である。
人気と実益は上々である。
途中経過において、不利の状況が生じたとしても、それほど痛手にはならず、必ず成果を獲得できる運といえる。
そして、2008年2月以降は、いよいよ勝負の時を迎えることになる。
彼女は勝負に挑むのだが、何らかの原因で不本意な結果を甘んじて受けねばならないであろう。
つまり不利な運気といえる。

四柱推命学は、年月日時という四つの時間の単位で分析予測する学問である。
今回は、二人とも誕生時間が不明で、年月日という三つの単位だけでの分析予測であるため、正確さには不足する。
大体一年のズレは最低生じる恐れもある。
生まれ時刻が不明である点に不満は残るが、ま、一応上記のごとく説明した訳である。
★ヒラリー・クリントンの命★
22 印綬
10 食神
26 比肩 長生

傷官 4 14 1952 1962
偏財 14 24 1962 1972
正財 24 34 1972 1982
偏官 長生 34 44 1982 1992
正官 沐浴 44 54 1992 2002
偏印 冠帯 54 64 2002 2012

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