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その他の有名人の鑑定例 ~3~
● 2007/07/09 ミスユニバース森理世さんの運勢

・どんな人か?
彼女は、肉体は女性だが、魂は男性である。
誰かに従属して受身で人生を渡るのではなく、自分の意思で自分の力で直接、能動的に人生を掴んでいく人として生まれている。
意志も強く、主張も強く、根性も強く、能力もある人だ。

特に「表現する」能力は抜群で、パフォーマンスの発揮の仕方、表現する手段として会話、とにかく何かを表現する能力にかけては天下一品といえる。

さらに「世間を大きく騒がせる」運勢を持っている。
よい意味でも悪い意味でも何かの出来事で世界をアッといわせるだけの作用が出てしまう人である。

親との関係も良好であるが、生まれつき恵まれているため、常日頃高圧的な態度が出てしまいやすい。
女らしさが不足しており、女王様的な意識と振る舞いとなりがちだ。
いわゆる気位の高いタイプである。
自分の決めたことはどんな苦難でも乗り越えてモノにするが、人には厳しく、口うるさい。
人や物事を洞察、看破する能力もある。
かけひきも非常にうまい。

・大運の流れ(後天運)?
彼女の人生上、最もよい時期は16歳から26歳の期間である。
生涯最高といえる。
26歳までの運気は、彼女の生まれ持ったすべての星から見て、すべて吉暗示となっており、世間を大いに騒がせ、驚かせるようなことが出来る時である。
才能が大きく開花する。
専門的には「羊刃」「食神」「偏官」がそろい踏みの運気となり、変化運がすべて良好の時である。
また、この10年間の中で、今年、2007年は抜群の運勢である。
引き立て、評価、賞賛に恵まれ、自分を投資することによって相当な成果を得ることになっている年である。
この吉暗示は2012年、26歳まで続くことになる。

6歳から16歳までの間も運気は良好だが、特に目立った活躍をする時ではない。
16歳から46歳の30年間は海外に縁が強くなり、それによって人生が作られるケースが多くなる人であるが、特にこの16歳から26歳の運は図抜けている。

26歳をすぎると運の気配はかなり変わってくる。
上記のように、まだ現在の雰囲気のような生活環境、仕事環境にはいるのだが、人間関係や世間の評価、自分自身の言動に、弱点、欠点、マイナス部分が表に出やすく、結果的に強い反省をさせられることになる。
つまり主張や願望が強くなりすぎ、強引さやわがままが出てしまい、世間から反発を受ける気配濃厚である。

しかしながら、この36歳までの10年間に人生や人間の試練を痛烈に受けることによって、彼女は一回り人間的に大きく成長し、再び活躍、上昇することになる。
やはりこの時期、活動の主たる分野は文化活動、社会活動、海外活動となる。
この時期の彼女は今よりも魅力がつまっているはずだ。

ところで、46歳からは彼女の人生は一変する。
この年以降、彼女は、社会を相手に活動するのではなく、自分の好きなビジネス、商売に徹することになる。
独特の商売を開始し、相当な金持ちになるはずで、自分の意識も目的もその方向に集中することになっている。

彼女は大きな目標を狙って、渾身の努力をし、大きく達成できる運命の持ち主といえる。
すべての風当たりは自分が正面に立って受け止め、大きく挫折をし、再び不死鳥のように飛び立っていく生き方がふさわしい人といえる。
だから、小さな平和、小さな喜びを主眼として生きるべきではない。
その方が不幸になる。
小さな家庭、小ささ主婦としての平凡な幸せを求めるタイプではない。
☆森理世さんの命式☆
61 偏財 文暗
12 偏印 帝旺 羊紅
24 比肩 文暗


正官 建禄 6 16 1992 2002
偏官 冠帯 16 26 2002 2012
正財 沐浴 26 36 2012 2022

●宮澤元総理逝く 2007/06/30

1・その人物像
・「勉強のできる人」
「日貴」(にっき)の生まれといい、頭脳が非常に良く、出世の可能性大の人、ということになる。
つまり秀才、優等生、エリート型の典型である。

・「侍(さむらい)」
身旺の星つまり、何事も立ち向かって克服しようとする星と、殺し屋の星つまり大きなテーマ、仕事をさせようとする星が均等に配置されている。
このような人は、自分の能力以上の大きなテーマ、役割を与えられ、それに向って積極的に頭脳で、挑んで成果を勝ち取ろうと頑張る人、ということになる。
ある部分で頑固な人ともいえた(自分の説を曲げない。妥協しない点)。
もし、彼の後天運が逆の巡りであったならば、もっと強いリーダーになれたはずである。
残念である。

・「企画力抜群の人」
十二運「胎」の生まれであり、未来図を描くのが得意であった。
何事も「研究」というスタイルであるため、すべてを詳細に分析し、熟考を重ねた上で、企画立案する。
その姿は大学院教授のスタイルである。
この十二運「胎」の人には頭の良い人が多い。
「己亥」の胎や、その他「丁亥」の胎も頭がよい。

・「良い妻に恵まれる」
彼はどの人を妻にしても必ず、良い妻になる。
これは四柱推命学では、「正財位を得る命」「正財建禄に座す命」という。

2・弱点
・「知には強いが情には弱い」
つまり人情の機微に疎い。
学問は人間を謙虚にさせる場合が多いが、あまりそればかりだと、人々の生の声、情感、ブルドーザーのような行動力に不足しがちだ。
福田赳夫が田中角栄に負けた、宮沢喜一が中曽根康弘に負けた、というのも、政治家としての生々しい欲望、次元の低い情熱、すさまじい行動力がないからである。
情にもろいのではなく、情というものが判らない人なのだ。
人間に弱いともいえる。

・「実行力に不足する」
企画の的確度、計画の緻密さのみを重視するので、「決断」「実行」ということにはそれほどこだわらない。
だから先送りが多くなったり、実現できなくてもあまり気にしない態度になってしまう。

3・今年、2007年はこの世を去らねばならない年だったのか?
今年は典型的な「寿命」運である。
彼は、1999年からはそれまでとは全く違う人生を歩むことになっており、またそうならないと運が大きく下がる。
またこの運気は「羊刃」という吉凶の激しいもので、しかもその「羊刃」が三合会局の作用によって三倍の強さになる。
さらには2005年には「血刃」という暗示が複数並ぶ。
したがってこの年に彼は病に倒れたと考えられる。
場合によってはこの2005年に命が終わることもありえたのだ。
助かったとしても、昨年11月か、今年3月に、この人には「病死」と「寿命」の二つの結果を得る運がめぐっていた。
☆宮澤喜一元首相の命式☆
8 偏官
10 比肩
8 比肩 天乙


偏財 長生 60 70 1979 1989
正財 沐浴 70 80 1989 1999
食神 冠帯 80 90 1999 2009

●鈴木ヒロミツ死す (2007/3/25)

1.先天的命
鈴木ヒロミツは、昭和21年6月21日生まれ、と聞いている。
これが正しいとすれば、彼の死は、次のような運勢的理由による。


彼は、火の三合会局の命という独特の日に生を受けた。
そして同時に「羊刃」(ようじん)という星も持っている。
三合と羊刃が重なると、非常に極端な運命作用がおこる。
運のよい時は非常に伸びるし、悪い時は人の何倍も苦痛を抱えることになる。
「羊刃」というのは、世間を騒がす星であると同時に吉も凶も倍加する星でもある。

また三合というのは、エネルギーを三倍にする作用がある。
とすると、この人は、吉凶の度合いが人の6倍くらいになることになる。
「羊刃」という星は、衝突を怖れる。

衝突した場合は、6倍の作用を起こしてしまうことになる。
ちょっと風邪を引いた、といった場合に、普通の人は単なる風邪で納まるところを、この人の場合は症状が6倍悪くなってしまうことになる。
また、上昇する時も、人が驚くほどアレヨアレヨという間に出世する(どうしてあいつが、などといわれながら)。

彼は生まれながら、変な世界で世間を騒がすほどの開運できる可能性のある命を持って生まれた。
変な世界とは彼の場合は芸能界なのだろう(もちろん、別な変な分野の人もいる)。
律儀で一途で几帳面な性格で、社交家でもある。
礼儀正しいが、芸術的な感性は豊かな人だった。


2.最近の運気
彼の今の運気は最悪な時期であった。
お金、ビジネス、身体にとって最悪といえる運が来てしまったのだ。
この運こそ「衝突」の運である。
羊刃の人に衝突の運が来てしまう。
しかもその作用が6倍になる。
これは人間の能力では乗り切ることは難しい。
今年は「空亡運」といって、年運自体が働かない。
だから大きな運、つまり大運というのが結果運として出る。


正直に言うと、小生の分析では明確に「死ぬ」とは言い切れないし、何月に危ないか、というのはズレる。
小生の分析では、今年は事故、事件、病気に注意せよ。
とくに4月、6月には特別な注意がいる、としか言えないのである。
これが小生の限界だ。

同じような運でお亡くなりになった人に、元小渕首相がいる。
あの方もアッという間にお亡くなりになった。
★鈴木ヒロミツの四柱推命命式★
21 比肩
月徳
6 偏印 帝旺
21 比肩 長生

●ありがとうディープインパクト記念

1.ディープインパクトの運の流れ
伊勢会会員で、日本でNO.1の動物病院院長の平岡俊彦先生に、突如お電話でお聞きした。
「先生、人間の寿命は最長120歳ということですが、馬の最長寿命というのは一体いくつなんでしょう?」
先生は、「そうだね、まあ大体24歳から30歳くらいでしょうねえ」というお答え。
そうなると、馬は大体人間
1/41/5のサイクルで運のリズムが出来ていることになりそうだ。

デイープの運は、2004年から始まった。
この運は「妥協しないで自分を信じて運をつかむ時期」であり、この年の出会いは重要で、運命的意味が強い。
そして2005年は、勝負の時、チャンスの時となっており、出会いを信じてまっすぐ努力すれば、相当な活躍のできる運となっている。
2006年は、一時的な病気または災難に出会い、何らかの権利・地位を手放す運となっており、後半には運が変わり、人生のあり方・方向が変化してしまうことになる。
そして2007年と2008年の2年間は、違う世界でこれまた非常な強運に恵まれることになる。
しかし、2009年になると、この天才の運命は一気に終結することになってしまう。

2.ディープインパクトの命
そもそもこのデイープは、生まれつきプロの命であり、自分の決めた、あるいは決められた特殊な世界を、一途に進めば大成する素質を持っている。
しかも勝ち気で、プライドが高く、自分らしさが発揮できないと非常に傷つくタイプである。
技にこだわり、身体、感性、頭脳のあらゆるものをすべて出し切って結果を出そうとする。
唯一の弱点は、単独で運を作れないということだ。
必ず誰かの助け、保護が必要なのだ。
人間でいえば、相当な技の持ち主だが、組織の中にいてこそ実力が発揮できるタイプであり、独立して一匹狼として単独で開運することはできない。

3.騎手武豊
その助力者として登場する武豊とデイープとは、やはり相性がよい。
「波長の合う関係」であり、同時に「お互いを正当に評価する間柄」、つまりお互いの実力を正確に認め合う間柄なのである。
武豊の取り柄は、冷静沈着さと客観的状況把握、さらにかけひきの上手さにある。
非常に几帳面で、ソツのない気配りができる。
彼は「正官」という星が輝いているのが特長で、この星は名声・評価・地位を表す。
この正官が、生まれてから実に43歳まで光り輝いている。
それ以降はスッカリこの星の力は衰えてしまうことになる。

少し専門的になるが、星でいえば「偏印」、つまり変な世界、特殊技能の世界に縁があり、「傷官」といって、技にこだわり、技で人生を勝負する星を持っている。
同時に上記の正官も備わっている訳である。
この人は従って、43歳までは有名であることになる。

武豊は昨年、2005年は抜群の運勢で、「自分を出し切る年」となっている。
何につけてもうまく行くので、自分も気持ちがのり、金運・出会い・引き立て・人気など、すべての面で恵まれる運である。
しかし、2006年は「負けた時を想定しておくべき時」となっており、大きな志を抱いても成し遂げにくい運である。
他から妨害を受けたり、苦しい立場に追い込まれる場面もある。
さらに目上のせいで問題を抱えることもある。
このような運では、未練を持たず、スッキリと手を引く以外にない。
このように今年2006年は、若干不利な運であったが、また来年からしばらくは吉運が続く。

ただし武豊も、デイープと同様、単独で運を開くタイプではない。
協力者、保護者、組織、パートナーといった存在がないと開運できない。
もし彼がたった一人で勝負するような競技を選んでいたら開運はできないことになる。

このように、デイープも武豊もお互いに人生の重要な時に、協力者・パートナーとして出会うことができたことが、両者の成功を実現させた。

★武豊の命式★
44 比肩 長生
3 偏印
15 比肩

★武豊の運勢の流れ★
偏官 13 23 1982 1992
正官 23 33 1992 2002
偏財 33 43 2002 2012
正財 43 53 2012 2022

本田美奈子さんの死について

1・キャラ
彼女は彼女は生まれつき素晴らしい感性を持っていた。
感受性が人一倍鋭く、傷つく時もはんぱじゃない。
感激する時も激しい心身のバイブレーションを伴うタイプ。
またオリジナリテイに富んだ素敵なセンスがあり、並の人間ではたどりつけない独特の魅力があった。
それだけ体が全部ガラスの神経でできているような感じで、音がなれば体や神経が激しく律動し、美しい景色に出会えば、心身がすぐに深く溶けてしまう。
うれしいこと、つらいことがあれば人の何倍もの反応を心身でしてしまう。

そんな人である。

2・適性
このような人は平凡で、持続力だけが頼りの仕事では活きない。
表現の独特性、わざの鋭さを存分に発揮できる世界でないと生きれない。
生まれつき、文化芸術の分野に縁があり、また表現力を発揮する分野でしかあわない人である。
天才肌の人は常識的には振舞えないものだ。
対人関係が重要な世界、価値観の違う人がたくさんいる世界ではすぐに病気になってしまう。
他の人は違う、違和感のある生き方しかできないのだ。
だから心は孤独になる。

3・生き方
彼女は芸能界、芸術界に縁をもつことが重要で、それで人生を作る人である。
その意味で彼女の生き方は正解だ。

ただし彼女は、芸能界にいるだけで満足できるような人物ではなく、常に「自分らしさとは何か」「自分独特の世界をつくりたい」「技能も並はずれた上達したい」との向上心を持ち続けなければ生きていけない人である。
  
4・今年はどんな年なのか
2005年11月、運勢的には彼女は別の世界に行くべき時を迎えていた。
これはあの世に行くことだけを意味しない。
これまでとは全く違う世界かジャンルに行くか、結婚して主婦をするか、とにかくこの時点から違う人間としていきていかねばならないときがきたのだ。

彼女は「劫財」という星でできているのだが、2000年からめぐってきている運は「正財」という運だった。
劫財とは正財を壊す作用をする。
正財とは自分の肉体でもあったり、とても大切なものであったり、自分が挑むべき存在でもある。

このことから2000年からは、彼女にとって自分らしさをさらに上のものにするためのテーマが訪れていて、それに向かって挑戦していたところだった。
しかし同時に身体は蝕まれやすい運でもあった。

そんな運気の中で今年、それも11月というタイミングは、この運気が決着、決定しまう時であった。
現実が過去となり、この時点から別離があり、新たな世界へ旅立つことになっていたのだ。

5・寿命
つまり、表面上では彼女は病死ということになるのかも知れないが、運勢的には寿命で亡くなったということになる。
つまり死ぬべき時に死んだのだ。
このような死の場合、死んだ後は実に周囲がスッキリした心情を抱き、心のけじめもつき、周囲が納得して死を肯定するものである。

しかしもし彼女が夜中の0時頃に生まれていた場合は病死ということになる。

また彼女が今年生き返ったとしても次は7年後、10年後にまたこのような危険、変化の時を迎えることになる。

すべての人の人生には、四柱推命的に離別の時点というのが、大体最低5回はある。
このようなタイミングこそ、身体や心境、生活が変化するので、リズムが変化する時は何かが起こる時と自覚することが必要である。
★本田美奈子さんの四柱推命命式★
42 劫財 傷官
7 劫財 傷官
31 比肩 偏財 文暗

26歳議員杉村太蔵はどんな人物?後編 2005/10/15

杉村さんの続きをしないといけないねえ。

★彼の時の運(運勢編)
6・彼の後天運を眺めていると、今からちょうど4年ほど前から自分をつかみはじめたことが判る。
22歳頃までの彼は、自分のこの気性と自分の気概が世間の一般常識、通念との大きなギャップに精神的に悩み、ふてくされ、危ない遊びに溺れたり、ヤケになっていたに違いない。
そんな中で彼は、世間というものを「なまで」知りたくなったのだ。
いや知っておかねば、将来の野心実現は不可能と判ったのだ。
そこでいろいろな仕事をやり、いろいろな場でさまざまな人間と接し、人々がどう物事を見るのかを知ろうとしたのだ。
これがこの人が今後も成功できる人になれる理由なのだ。

7.彼は一年発起して、筑波大学を中退し、まったく何もない、ただの一人の人間として、果たしてこの世の中でどれほどのことができる人間なのかを、知りたくて知りたくて、本気で自分を知る旅に出たのだ。
これがこの人のよい所である。
何もただ普通にさえしていれば、何の苦労もなく、よい育ちの若者として、楽に生きていけるものを、どうしてわざわざそれを嫌がり、苦労する道を選ぶのだろう、と母上は悩んだに違いない。

大体、新聞記者諸君などは、このような生き方をする人はいない。
そのような生き方を見て、批判するだけが能なのだ。
だから彼をまだ理解はできそうもない。
この点は小泉首相の生き方、前原民主党党首の性格と似ているね。

8.そうして今年は絶好のチャンスをつかむことになる。
今後少なくても5年は今のままで通用する。
それ以後はまた別の世界で大いに活躍することになっている。

9. この人は運命的に「地位」の星に乱れがある。
とかく何らかの地位を獲得すると、その地位に対してクレームがでたり、ストレスを抱えたり、すんなりと地位を得られない、などで悩むことが多い傾向なのだ。
このように運命的に「地位」や「名誉」に乱れがある人が議員になるということは、単にラッキーだったから議員になれたということではない重要な運命的意味合いがあることを意味します。
つまり時代が要請した結果も含まれるということです。
もし彼が、このような性格でなかったら、もしエリートタイプであったなら、さらに時代が求める資質をもっていなかったら、もし小泉さんが総理でなかったら、彼は立候補すらしないでしょう。
なぜ彼は立候補しようとしたのか、そこが問題なのです。
彼には、まだ青いが、自分を何とかしようとする姿勢、本物の自分、自分の未来を見つけたいという動き、などが立候補をさせた訳で、それが「時」とマッチしたのです。

このように、杉村氏のような人物が議員になれる時代が来ました。
これまでは金にものをいわせてのし上がるか、隙のないエリートを続けることによって巧みに出世するタイプか、ののしられても自分の主張を通すことは絶対にしないタイプしか、20世紀では議員になどなれなかったのだ。
それが21世紀は違います。
金はなくても、強い夢、意志があればいい。
まだ力はなくても本物の心をもてばいい。
勇気だけで結果を出せるのです。
それがこれからの時代です。
このように生きる人だけに時代が味方をします。 

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伊勢 瑞祥(いせずいしょう)

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