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陰陽五行を読み解く

月9の女

【シリーズ月9の女 第五弾 松嶋菜々子】

松嶋菜々子の運勢

やまとなでしこ(2000年)、氷の世界 (1999年)

<運命的に見て、どんな人か>

狙った獲物は確実にいただく女

自己実現への欲求が抜きん出ていて、運の強さも味方する。自分の未来の素晴らしい姿を想定し、それに向かって冷静、沈着にチャンスを伺い、自分の魅力を磨き、結局は実現してしまう訳である。生まれついての意志の強さがあり、人を見抜く力、ポイントをつかむ勘の良さがある。華やかで、派手な舞台でこそ良さが発揮できる運の持ち主で、裏方はまったく似合わないし、運も開けない。プロ意識の強い人で、あいまいさ、不徹底、ごまかしは極端に嫌う。他人に頼ることは一切しないので、いわゆるキャリアウーマンにふさわしい命といえる。ただし、年齢とともに潔癖性が強くなり、性格はきつくなって孤立しがちな面が出てきやすい。それはもともと心の本質が繊細に出来ているからであり、それを頭の良さと努力で克服して、のし上がるのである。

<性格的に見て、どんな人か>

わが道を行く、ゴーイングマイウエイ

生まれ持った性格は、率直で、明るく、いかにもこだわりのないものである。人に臆する訳ではなく、風変わりな独特の雰囲気のためなのか、第一印象は冷たい感じである。特に情緒的なつややかさがあるわけでもないが、反対に勝ち気で、男勝りというわけでもない。女性でありながら、物事の判断は客観的であるが、やや理屈っぽい。筋道を通して事を考え、考え抜いて決断し、実行していく性格であって、感情的なところは少ない。自分の哲学に忠実なのである。態度は時に大胆、率直、異性に対しても淡白な性格のため、度胸のある女性に見られるが、本質的には内向的で、細心、神経質である。平凡さを嫌う性癖から、社交面では俗っぽさを超越している。周りがどう思おうが、わが道を行くタイプである。好きな男性は、包容力があって、女性の個性を伸ばすために完全な自由を与えながら、温かく見守ってくれる人である。また2月生まれの男性を気に入る。好きな色は青である。

<運勢はどう動いているか>

この人は、1992年までは何をやっても芽の出ない時期である。しかし、人生で「禄馬貴神」となる運が、1992年から2002年まで訪れてしまうのである。この運は、最高の吉運であり、財も名声も人気も一気に上昇する旭日昇天運である。そして、この運の中で、1996年という年がビッグチャンスの時であり、これが大吉運の出発点となっている。そして2002年までは上昇の一途となっている。しかし、2002年頃から運勢のエネルギーが衰えてきており、2012年からは人生の舞台は大きく変化していくことになり、イメージも、印象も変わってくる。

<いつ結婚するのか。そして結婚後は>

2001年に結婚したそうであるが、運勢的にもそうなっている。この年は妻の座を得る運だったのだ。また結婚した相手の反町隆史自身の運勢がまさに結婚のタイミングであったため、一気に決まったのだ。この二人は、さほど縁が深い訳ではないが、お互いがお互いを本命と受け止める間柄であり、どちらかというと、松嶋の方が反町を好きになる、気に入る関係である。結婚後は、主導権をもちろん松嶋が握ることになっていて、松嶋は夫をやや頼りなく感じがちである。反町はやや気が弱い方だ。問題は今年にある。今年は二人そろって、離別の暗示がある。この暗示は、専業主婦であるならば、死離別の暗示となるか、子供のことで何かけじめをつけるようなことが起きるはずである。その場合も考えられるが、この二人の場合、お互いに仕事を持っているので、それぞれの仕事上において、新たなことに着手する、という暗示とも考えられる。また、反町の2008年までの運勢は良好であるから、最悪の事態とは決めつけられない。ただし、今年二人に何事もなくても、この二人には2009年から2012年までの間に危機が訪れることになっている。

【シリーズ月9の女 第四弾 竹内結子】

竹内結子の運勢

不機嫌なジーン(2005年)、プライド(2004年)、ランチの女王(2002年)

<運命的に見て、どんな人か>

野心達成の命

強烈な意志の強さと勝負強さで、自己実現していく女性である。外見は可愛げで、親近感あふれ、柔和な印象を与えるが、内面は欲望が強く、目的のためには手段を選ばず、徹底してものにしていくタイプである。悪く表現すれば「一見大人しい猫に見えるが、一皮剥けば狼だ」ということになり、よく表現すると「外見は大人しそうだが、いざとなると根性があって、頑張り屋だ」ということになる。財運も強く、自分で意欲的に財を獲得しにいく、そして最後には必ず財をつかむ、ということになる。運命的に特に特徴的なのは「羊刃」(ようじん)という星を持っていることだ。これは良いにつけ悪いにつけ、世間を騒がす星であり、運の良い時は勢いよく名を売ることになり、悪い時には地獄のスキャンダルを起こすということになりがちである。また、古典的なものに縁を持つか、技術系の分野に縁のある人である。感情の起伏は大変激しく、思い込んだら徹底するが、一旦ダメと思ったら大胆に捨て去る勇気もある。特に芸能界に向いているという命ではなく、どの世界でも通用する。

<性格的に見て、どんな人か>

女を演技する女

あどけない甘えん坊の雰囲気の中に、どことなく魅惑的な色気を秘めた女性である。やわらかい物腰や、控えめな表現で、いつも受身の態度をとっていて、社交的にはもっぱら人に逆らわず、相手を刺激しないようにしているが、そのために感情が抑圧されて、神経疲労が激しく、疲れやすい体質になる。性格的に極端に抑圧された環境では、忍耐のあまり、無気力的になってしまうこともありえる。根が率直な性格であるから、異性に対してもあまり警戒せず、誰彼なく、依存的な態度や思わせぶりな表現になりがち。気分屋のところもあるが、芸術的センスは抜群である。家事労働は苦手で、気の向いたことにだけ専念する女性である。好きな男性は、こまやかな気遣いをもち、寡黙で落ち着いていて、社会的な実力を備えた人。特に12月生まれ、8月、9月生まれの人は好きだ。好きな色は、白、ピンク、オレンジである。好きな食べ物は、和食である。

<運勢はどう動いているか>

1989年、9歳頃から非常に活発で、前向きな上昇運になっており、達成度の高い時であった。1996年という年は、運勢の配置が通常と違っており(三合会局)、何らかの形でマスコミとの縁が深まる年となっていた。そのことが動機となって、この人の人生は1999年当初から本格的に変化していく。この年から2009年までの運気は人気運抜群の時であり、また社会的進出にも意欲的であり、才能開花の時となっている。同時に財運も強い。人生最高の時を迎えているといってよい。2009年以降の10年間は、やはり吉運ではあるが、現在の運気よりは下降線をたどっていく。

<いつ結婚するのか。そして結婚後は>

この人は、2004年(2005年2月3日まで)に結婚することが決まっている。そして結婚するとすぐに子供が出来る。結婚後はかかあ天下となり、自分の方が強く、生活力もあるので、夫をどうしても頼りなく感じる。また家庭内での苦心を常に抱える傾向がある。そのため離婚に至る場合もある。「中村獅童」も2004年(2005年2月3日まで)に結婚する人で、その二人が結婚のタイミングに出会ったのだから、すぐに結婚が決まる訳である。この二人は、恋愛結婚する間柄であり、逢うとお互いに波長が合うことが自覚でき、非常に仲がよくなる。どちらかというと竹内結子が中村を強く好きになる関係である。中村はつきあうと子供っぽさがあり、可愛い気で、一途に何かにのめりこむタイプであるが、生活態度は案外刹那的、享楽的であるので、この二人には数年後にそれなりの危機が到来することになる。

【シリーズ月9の女 第三弾 伊東美咲】

伊東美咲の運勢

サプリ(2006年)、危険なアネキ(2005年)、愛し君へ(2004年)、東京ラブ・シネマ(2003年)、ランチの女王(2002年)

<運命的に見て、どんな人か>

才色兼備のやり手の命

この人は、午前1時~3時の生まれか、午後3時~5時の生まれ、のどちらかであることはほぼ間違いない。もし違う時間に生まれていれば、現在のように映画やテレビで活躍することはできないからである。冷静さがあり、正攻法で、堅実な手法を取るタイプである。何よりの特色は、独特の魅力を表現、発揮できる点にある。また人気稼業につくと成功できる命でもある。ただし、物事を深くつきつめるタイプではなく、過ぎ去ったことをクヨクヨいつまでも後悔することもない。立ち直りが早いのだ。常に自分の未来像だけを考えて進む。幼少の頃は境遇が変わりやすく、周囲から偏屈と思われるほど、頑固な子供であった。育つにつれておとなしくなるが、あまり人の気持ちを考える方ではなく、人の感情を逆なでするようなことが多い傾向だ。従って、人間臭い感情表現は得意な方ではない。

<性格的に見て、どんな人か>

しっかりと着実に前へ進む人

身のこなしが柔らかく、人に対して謙虚で、控えめであるが、内心には依存性があって、人を選別する眼は案外現実的である。好き嫌いも激しく、また打算にも強い。自分独自の価値観と自分の信念だけで事を図る傾向が強く、また結論もかなり自己本位的なものになりがちである。どんな時でも、辛抱強く、忍耐力があるのが特徴である。努力家で、あせらずあわてず、特に男性に対しては人おじしない度胸もある。良くも悪くも母性本能的なものを持っている女性である。好きな男性は、覇気と信念をもって独自の道を歩んでいく、個性的で明朗、快活なタイプである。特に9月生まれの男性を好きになるはずである。その次は6月生まれが候補だ。好きな色は、渋い色であり、好きな食べ物は特になく、周囲に合わせる。

<運勢はどう動いているのか>

この人は、1997年の出来事を機に将来が決まることになっている。この年には思わぬところから有力者と出会うこととなり、その引き立て、推薦によって一身上の変化をして、運気好転するタイミングである。うまくそれを掴めたことになる。そして、2001年を軸に今度は大きく人生の方向が変化している。非常に大きな変化であるから、その前年である2000年後半頃からどんどん変わっていき、今の吉運に突入している。新しい運気に入ってから2年後の、2003年に、また推薦に恵まれ、2004年に一応の成果を得る訳だ。そして、昨年2005年が将来を決める二回目の大勝負のタイミングとなっていたのである。この年はよい出会いに恵まれる時で、ここで勝負することは必ずうまくいく。以後基本的に2010年までは名声や評価に恵まれる運であるが、2009年だけは絶不調となる。さらに、2020年まで基本的運気は上々である。

<結婚はいつか。そして結婚後は>

この人は、基本的に2011年に結婚することになっている。場合によっては今年9月に突如決まる可能性もあるが、しかし決定的なものではない。結婚をすると翌年、翌々年に子供が出来る。もともと、一人きりで生きていける人ではなく、必ず大黒柱の必要となる運命であるから、良き妻としても生きていける。敢えてここでも触れておくが、この人はこれまでも、これからも必ずそばにいて、良く支えてくる人がいなければ、なかなか自分を発揮できないところがある。ゆえに、結婚後は今以上に幸せになれるはずである。

【シリーズ月9の女 第二弾 仲間由紀恵】

仲間由紀恵の運勢

東京湾景 -Destiny of Love-(2004年)主演、二千年の恋(2000年)など

<運命的に見て、どんな人か>

したたかな女優の命

この人は矢田亜希子同様「変な世界で有名になる女性」である。従って、芸能界、芸術界、企画演出、マスコミの世界、特殊技能の世界などに運命的な縁があって、しかも有名になれる命といえる。しかし資質的にはあまり目立った、派手な場面よりは地道で、地味な現実的な場面の方が合っている。そのためいきなり主役に抜擢されるようなことは少なく、コツコツとじっくりとチャンスを伺い、時が来て開運する、といった傾向となる。ただ、華やかな成功を夢見て、その実現のためにあらゆる努力を惜しまず、体当たりする生き方はやはり女優をやるにふさわしい人物といえる。そして、声もよく透り、勘も鋭い点が強みとなっている。この人の運命的に際立った特色は、抜群の夫運にある。間違いなくこの人の夫となる人は、実力のある男性である。お金持ちか、地位の高い人か、あるいは実力でのし上がれる人である。また結婚後もその夫から恩恵を得られる。

<性格的に見て、どんな人か>

現代女性の典型である

はきはきした態度の底に女性的な色気を秘めている。外見の優しさに比べて、内心は気が短く、感覚的にも非常に鋭敏である。常に緊張がすぎて精神的な疲労が多いにもかかわらず、それを押し隠して、人に感じさせない意志の強さがある。勝ち気な性格であるが、それが時には妖精的な魅力や愛嬌にもなる。また生活面はしっかりしており、利害と計算には神経を行き届かせるタイプである。情緒的な雰囲気と勝ち気さが性格の本質で、才気煥発で、リアルなところは、キャリアウーマンとして十分通用する。好きな男性は、落ち着きがあり、同時に鋭敏な神経を持った、インテリタイプの人である。さらに2月に生まれた男性を気に入る。また好きな色は、落ち着いた暖色、特に緑色であり、好きな食べ物は栄養のタップリあるものである。

<運勢はどう動いているのか>

この人は、これまで2回、大きな出来事があった。一回目は1994年である。この時に大きな勝負をかけたから成功できた訳で、その結果1999年、2001年に起きるチャンスをつかむことになった。しかし、2002年までの基本的な運気は、しっかりした上昇運ではなく、不安定で、確固たるものではなかったはずだ。しかし2002年10月からはじまった今の運気は2012年10月まで続くことになっており、この運気こそ人生最高の発展運である。人気運が抜群であるので、特に女優業にとってはよい。二回目は、2004年である。この年はもう今の運気に入っているので、さらに大きな勝負に出て、大いなる成果を得ることができた訳である。その流れで、以後2012年までは順調に行く。しかしそれ以降はまったく違う世界で生活することになり、しだいに世俗とは離れ、孤独さの漂う世界に進むことになる。

<結婚はいつか。そして結婚後は>

結婚は、29歳、2009年にすることになっている。もしそれが間に合わない時は2011年となる。このどちらかで結婚して、やがて女優業は引退することになっている。結婚後は、意外にもあまり精神的、身体的に安穏とできる生活ではなく、孤独で、寂しい気配が強く漂うはずである。しかし、結婚する相手の男性は必ず相 性がよいので、うまくはいくのだが、子供はいないであろう。

【シリーズ月9の女 第一弾 矢田亜希子】

矢田亜希子の運勢

トップキャスター(2005年)、ラストクリスマス(2004年)主演

<運命的に見て、どんな人か>

典型的な女優の命

一言でいえば、「変な世界で、有名になる女性」である。変な世界とは芸能界、マスコミ界、特殊技能の分野、デザイナー、接客業務などのことである。その分野に縁を持ち、しかも有名になってしまう運命なのである。また先天的資質もそれにマッチしていて、まず庶民感覚、時代感覚があり、声がよく、センスがあり、勘がよいこと。また人への気配りが細やかであることに特徴がある。また運命的に美人として生まれている上に、派手な世界で目立つことが好きな人である。したがって、この人は資質的にも運命的にも俳優として有名になる人といえる。プロダクションの社長はこの人にどんどん投資をして売り出してよいということになる。また、立派に主役を張れるだけの運勢エネルギーも持ち合わせている。さらに、オリジナリテイーがある、つまり独特の魅力を発揮できる、という特徴もある。これらを総合すると、いかにも女優になるために生まれてきたのだ。ということになる。ただし、結婚は初婚には破れやすい人である

<性格的に見て、どんな人か>

一見おとなしげで、実は根性ウーマン→女優向き

怖がり屋であり、臆病であるのに、派手な世界が好きである。目立つことも好きだ。素直に自分の生き方を主張し、体当たり的に人生を渡る情熱家で、自分に甘えることなく、自信と信念に燃えて、献身的な努力をするタイプである。勘が非常に良いので、美的なものに強く、役どころといったもののコツをつかむのがうまい。夢を抱くことによって自分の意欲を掻き立てていく生き方で、対外的には八方美人的で一見控えめな人間関係だが、身内にはきびしく、ワンマンタイプとなる。この人の好きな男性は、男性的でものおじしない、堂々とした権威を持ち、一匹狼的な信念に生きる男性で、タイプとしては「自信型」「権威型」*1である。好きな色は明るい色で、好きな食べ物は、あまり刺激の少ないものである。本質的にこの人は、人が見ている時はマメに気を使うが、誰もいない時は食事も作らないし、掃除もしない、お構いなしの生活をする。汚れた衣服は身に着けない。だから汚れ役も嫌がる。

<運勢はどう動いているのか>

いくら、女優の生まれ、といっても「時」に恵まれなければどうにもならない。だが、この人は、1994年8月から運に恵まれたのである。1994年8月から2004年8月までの運気*2は、この人にとって「一身上の変化をして運勢が上昇する時」だったのである。言い換えれば、それまで生きてきたライフスタイルとはまったく違う人生が突如やってきたのだ。1994年8月から1995年にかけて、芸術か芸能関係の目上の人との思わぬ出会いがあり、その人物の引き立て、推薦によって、一挙に女優になる道を得たのである。そして1995年は、まさにヒットをするタイミングとなっており、何をやってもうまく行く時となっていたのである。この流れは以後10年間続くこと*2になる。しかし、2004年8月から少しばかり運の方向が変化しはじめている。2004年から2014年までの運気は、結婚をすることになっており、子供もできるが、女優は続けることになる運である。この時期はいつもより自己主張が強くなり、好きなことは何があってものめりこんでしまう傾向であるため、周囲の関係者を振り回したり、家庭内の地味なことにはあまり熱心ではなくなる。運勢的には良い気配であるが、これまでの運よりは少し劣る。

<結婚はいつか。そして結婚後は>

結婚は、2005年の9月から10月にかけての時期に決まることになっている。そして場合によっては仕事もとりあえずは辞める。子供は、2006年、2007年、2008年と3年連続して授かる運となっているが、2006年の場合は精神的な動揺の多い年であるから、流産することもありえるので十分な静養と対応が必要となる。

「押尾学との関係」

押尾は2005年が結婚の決まる年であり、これは矢田亜希子と同じであるから、この二人は昨年運勢的な意味で結婚した。この二人は、運命的には相思相愛の間柄となっており、押尾が一匹狼的な生き方をする人間であるため矢田がそこを気に入り、矢田が押尾と同じ価値観をもっているので押尾が気に入ったのである。しかしいざ結婚してみると、矢田は思っていた以上に頑固であり、押尾も絶対に自分の生き方を変えないタイプであるため、お互いに相手への不満が生じてしまい、大喧嘩する場面が多くなる。そして、この二人は2008年に将来が決まってしまうことになる。この年から押尾は人生がこれまでとはまったく違うものとなる。そして上昇運となっていく。この年に二人は離婚してそれぞれ違う人生をはじめるか、本格的に息のあった理想の夫婦として生きていくことになるかが、決定することになっている。


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伊勢 瑞祥(いせずいしょう)

伊勢流陰陽五行学




著名人鑑定シリーズ 目次

月9の女

  1. 矢田亜希子 (2006/06/19)
  2. 仲間由紀恵 (2006/06/22)
  3. 伊東美咲 (2006/06/26)
  4. 竹内結子 (2006/06/29)
  5. 松嶋菜々子 (2006/07/03)

月9の男

  1. 木村拓哉 (2006/07/10)
  2. 織田裕二 (2006/07/13)
  3. 妻夫木聡 (2006/07/20)
  4. オダギリジョー (2006/07/24)
  5. 坂口憲二 (2006/07/27)

上司にしたい女著名人

  1. 桃井かおり (2011/08/03)
  2. 安藤優子 (2006/08/07)
  3. 黒木瞳 (2006/08/10)
  4. 岡江久美子 (2006/08/14)
  5. 久本雅美 (2006/08/17)

上司にしたい男著名人

  1. カルロス・ゴーン (2006/09/04)

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